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自己満足で勝手に楽しむ日記

楽しいことの寄せ集め。

アドラー心理学でこれだけは間違いないと思うこと

STEPとかパセージとか、ELMとか、 アドラー心理学を使った色んな講座を学んできて、 自分に合うなと思う所や、今の自分には合わないなと 思う箇所もあることもあるのだけれども、 これだけは、絶対的に揺るがない真実だな、 と思っていることがある。 定番の…

「女はご機嫌で沈黙」さらに追記。

さっきの記事の追記~。 happy-v.hatenablog.com 書いた後、気づいた~!「女はご機嫌で沈黙。」 そして、さらに付け加えるなら、 「そして男の頑張りを分かってあげる」 だな!! 「分かって欲しい」っていう立場ではなく、「分かろうとする」立ち位置だな…

男女の陰陽「女はご機嫌で沈黙」を実践するには

男女の陰陽について語るとき、 真っ先に出てくる定番の言葉。 「女はご機嫌で沈黙」。 これね、何が難しいかって、 私は、「沈黙」の部分がめちゃくちゃ難しい(≧w≦)。 女は本来、おしゃべりな生き物なのじゃ(*'▽')。 夫と長年過ごすうちに、 夫の対妻スキ…

久々に、仕事の話。充実感でいっぱいの今日。

久々に、ちょっと大きめの案件の仕事をした。 一区切りついてほぼ終えたときの、充実感!! やっぱり、自分は、この仕事が好きなんだなぁと、 思った。 普段は、個人プレー的な趣味や動きの多い私だけれども、 こういうとき、 チームで仕事をすることの楽し…

向き合うのは、自分。

これ、最高の答えかもしれんな~。またまた佐伯さんのブログより。 ほんま、私が変えなきゃならない人って、 この世には、存在しないと思う。

役割。自分は他人にはなれない。

ほんま、そうじゃね~。 ameblo.jp 「役割」。 人の役割を、すごいなぁ、うらやましいなぁと思っても、 やっぱり自分は、自分の役割しかこなせない。 自分のやれることを、やるだけ。 やれないことは、やれないしね。 私は子を、サポートするだけ。 違う何者…

日本の伝統なのか、田舎の風習なのか知らんが、本音を口が裂けても言わない風習。

これは、日本の古来からの伝統なのか、 はたまな、田舎特有の風習なのか、 よく分からんが、 本音を、「口が裂けても言わない」地域っていうのがある。 「ここは手伝わなくてよいから座っときなさい」と言われたから座っていたら、「あの人本当に座っていた…

4人の子を全員東大理Ⅲに入れた佐藤ママが、子に反抗されずに愛されている理由

あまり、 その場に居ない人の話をするのは良くないのかもしれないけれども、「子育て」について、なんだかとても心が動いたので、 ちょっと書いてみる。 4人のお子さんを、全員東大理Ⅲに合格させたとして有名な、佐藤ママ。 preciouslife.tokyo 4人とも18歳…

岡山STEP/TEEN 2巡目第8章 思えばほんま好きなことしかやっていない

いつものごとく、章立てとは関係なしに(^0^)、 自分の感じたことをメモ。 気が付いたら自分は、 ほんと、「嫌なことって、何もやっていないよなぁ」と思った。 これは、最初の頃は「意図的」に考えていたような気もするけれど、いつのまにかにそれが当たり前…

成果主義ではなく、過程を楽しむ。

毎度の、佐伯和也さんのブログ。 ameblo.jp これ、面白いなぁと思った。 うちの夫もよくこういう感じの考え方をしているようだけれども、 男脳というか、 論理的というか、 シングルタスクというか、 潔くていいな、と思った。 UFOキャッチャーの「ドキドキ…

ピアノを弾くと、違う世界に行く。

ピアノを弾いてきた。 もうね、脳が喜んでいるのがすごく良く分かる。 気持ちが良かった~~~。 ピアノを弾いているときって、 指だけでなく、脳だけでなく、体全体がほぐされて、 なんだか違う世界に行っているような気がする。 瞑想のような、完全に、自…

相手の選択を、ジャッジしない、という感覚

なんとなく。 「相手の選択を、ジャッジしない」 という感覚が、 分かり始めたような気がする。 人が、頑張りすぎているのを見ても、 人が、頑張らなさ過ぎているのを見ても、 「そうすることに、したんじゃね(^-^)。」 と、相手の選択を、ただ、認める。 相…

相手の選択を、ジャッジしない、という感覚

なんとなく。 「相手の選択を、ジャッジしない」 という感覚が、 分かり始めたような気がする。 人が、頑張りすぎているのを見ても、 人が、頑張らなさ過ぎているのを見ても、 「そうすることに、したんじゃね(^-^)。」 と、相手の選択を、ただ、認める。 相…

「ありのままの自分でいられる人と一緒に過ごす」のが大切な理由。

久々に、佐伯さんのメルマガより。 「ありのままの自分でいられる人と一緒にいる。」 https://kaihou.biz/BackNumber/view/MdHayfBI/AnzAu0VJ/ReITIgOT これも、すごく分かりやすい。 なんで、 相手の顔色伺って、自分を偽って、 相手に合わせようと媚びたり…

「ありのままの自分でいられる人と一緒に過ごす」のが大切な理由。

久々に、佐伯さんのメルマガより。 「ありのままの自分でいられる人と一緒にいる。」 https://kaihou.biz/BackNumber/view/MdHayfBI/AnzAu0VJ/ReITIgOT https://kaihou.biz/BackNumber/view/MdHayfBI/AnzAu0VJ/ReITIgOT これも、すごく分かりやすい。 なんで…

女の理解できない男どもの究極の楽しみ

一体なんなん!?(≧w≦)ってずっと思っていたんだけれども、 私の周りの男どもというのはことごとく(夫と子と弟と)、 夏のめちゃくちゃ暑いときに、 冷房を究極までガンガンにかけて、 あまりの寒さに、 布団にくるまってぶるぶる震えながら寝る!!、 と…

音楽の楽しみ方も色々。

音楽の楽しみ方って、 ほんと、あらゆる方法があるんだね~(^ω^)。 ジャンルの違いもあるし、 同じジャンルであっても、 作曲家や時代によって、また全然違ったりする。 私も夫も、クラシックが好きなんだけれども、 夫はバロックが好きで、 私はロマン派が…

お母さんも、お母さんのお母さんも、ああ見えて、みんな幸せなんだ。

色んな人が色んな事を言っているけれど、 結局は、どれもが、 お母さんが幸せでいればいい。 って言っているよね(*'ω'*)。 お母さんがニコニコ幸せでいさえすれば、 子どもも、夫も、 誰もが幸せになる。 家庭の太陽は、お母さんなんだよ。って。 お母さんの…

中学数学は、意外に体で覚えていた!!

数学検定3級をやってみたら、意外なことに、全部できたわ。中3レベル。体で覚えているもんでびっくりした。 ルートの計算とか、因数分解とか、普段全く使うことないのに解き方、覚えているもんだね。 図形の角度の問題が面白い。 これが高校数学になると、ど…

やり逃した自分のやりたかったことって、やりに戻ることができるのかも!

面白い。なんてタイムリー。 ameblo.jp ちょうどさっき、「数学検定」の過去問を自らプリントアウトしたところ。 数学、むしょうにやりたくなって。 そう。勉強したいのは自分なんだから、自分が勝手に勉強すればいい。と思ってね。 そんなに数学やりたいな…

やり逃した自分のやりたかったことって、やるために戻ることができるのかも!

面白い。なんてタイムリー。 ameblo.jp ちょうどさっき、「数学検定」の過去問を自らプリントアウトしたところ。 数学、むしょうにやりたくなって。 そう。勉強したいのは自分なんだから、自分が勝手に勉強すればいい。と思ってね。 そんなに数学やりたいな…

子を信じるということ。

子を信じる、ということは、 子の成功を信じるというのではなく、 成功しても失敗しても、 どんなあなたでも大丈夫だと、信じることなんだろうな。 To believe my child means that I believe all of you. Even if you get success or not.

私のピアノ熱。ピアノが手元にないからこそ。

私は、今、手元にピアノが無いことが、かえって欠乏感を生んで、自分のピアノ熱を上げているような気もする。 週一しか練習できない環境に置いているからこそ、 常に、毎週ピアノが弾きたい熱が湧いてきて、 2週間ピアノに触れられなかったりすると、ぎゃ~…

愛の伝え方の下手な人と愛の受け取り方が下手な人と

結局は、あらゆるトラブルは、 ・愛の伝え方の下手な人と、 ・愛の受け取り方が下手な人 がいるってことだけ ってことなんだろうな。 Finally, all trouble means that there is a peson who isn't good at telling love and there is a person who isn't go…

自分と比較してしまう生き物。

親というものは、 自分が子の年齢の時に身に着けていたものを、 子がまだ身に着けていないと知ると不安になり、 自分が子の年齢のときに身に着けていなかったものを、 子が身に着けていると知ると驚いて喜ぶ。 そんな生き物なのかもしれないねぇ(^ω^)。 自分…

【BOOKレビュー】『スル~スキル』大嶋信頼・著

スルースキル - “あえて鈍感"になって人生をラクにする方法 - 作者: 大嶋信頼 出版社/メーカー: ワニブックス 発売日: 2018/08/24 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る 大嶋信頼さんの本。 これは、この本↓の続編のような位置づけ…

キャンプ場でも、姫になる。

キャンプのお話の続き。 子が大きくなってくると、年々、キャンプも楽になる。 今年は、 私の大きな荷物を持ってくれたり、 夜は、ライトが一つしかなかったので、照らしながら、「ここ、段差があるから注意よ」とか言って、 エスコートまでしてくれたりした…

宮島水中花火大会、帰りの混雑を回避する為にキャンプして帰る作戦。

前編はこちら。 行ってきたよ。 「宮島の花火大会を島に渡って見て、1泊キャンプして 帰る」、という私の個人企画! 経緯は、前編に書いてあるので省略。 結論。 これ、穴場情報かもしれない(^m^)。 行きも帰りも、混雑にも渋滞にも全く巻き込まれず、 花火…

男脳で女脳の生き方(笑)。

確かに、私は男脳で女脳の生き方なのかもしれん。 目標を立てたり、人と競ったり、先を見据えた生き方をしようとしたときは、悉くこけた(笑)。全部こけた(笑)。 でも、なんかしらんけれど、 何にも目標立てずに、狙わずに、意図せずに流れに乗ってやって…

北海道(登別・苫小牧・小樽)車なし手ぶらキャンプの旅~その3 苫小牧と小樽

続き キャンプ場までの送迎バスや、公共交通機関は、最終便の時間が15時ぐらいと、割と早いものが多い。 登別温泉を楽しむ時間が短くて、名残惜しみながら、 苫小牧へ。 「その1」に書いたように、途中、遠回りをしながらも、キャンプ場に着いて、 ジンギス…

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