/*リンクは別ウインドウ*/

自己満足で勝手に楽しむ日記

楽しいことの寄せ集め。

心の徒然

やっぱり「やり方」ではなく「在り方」

私ね、自分と真逆の「やり方」をしている人を見ると、 ソワソワすることがよくあった。 たぶん、自分に自信が無かったから。 自分と真逆の事をやっている人を見ると、 自分が間違っているのではないかと、不安になった。 自分が間違っていない!ってことを証…

講演会で、自分の中に落とし込んだもの

happy-v.hatenablog.com happy-v.hatenablog.com happy-v.hatenablog.com 3編で完結にしていたのだけれども、 自分の頭の整理のためにも、もうちょっと書いてみる。 もしかしたらこっちの方が、「学び」的には核の部分になるかも。 講演を聴くことで、 そし…

そして佐藤ママの講演会。

(3話目) そして、ついに佐藤ママの講演会。 自転車で会場を移動して、30分くらい遅れて到着。 そこで感じた感想。 これは、プロのママだと。 「見える学力」だけでなく「見えない学力」も、 徹底して、抜けが無い。漏れが無い。 これはすごいな!と。 「勉…

一日に二つの講座のはしご。一つ目は、好きなものにはまる学び方

つづき。 この日、重なった一つ目の講座は、 子と私が慕っている、昆虫館の先生の講演会。 これがまた見事に、 佐藤ママとは真逆のような感じの方。 昆虫が大好きで大好きで、ものすごい昆虫マニアで、 生き生きと昆虫の事を語られる方。 昆虫が好きだから、…

ついに行ってきたよ。佐藤ママの講演会(笑)!

申し込み前から散々揺れて、申し込んだ後も、 そして、参加権の抽選に当選した後も、 行く直前まで、行くかどうか揺れていた佐藤ママの講座。 直前に、他の講座と重なったから、行けなくなったかと思いきや、 時間差で、30分遅れての参加だったけれど、つい…

【リブログ】「成績や点数に注目すると見落とすもの」

「見えない学力」と「見える学力」と。 思い出した!私、小学生の頃、 奇麗にノートにまとめる作業が、とても好きだったのよ。 ノートに縦線引いて、区分けして使ったり、 色鉛筆を使ったり、図や絵を描いたりしてまとめるのが、得意だった。 小学校の先生に…

【リブログ】子どもを信じていない親なんていない

心理学でよく言う、 「信じたとおりになる」 っていうのが、 どうしてそうなるのか、 分かりやすく説明してあるよ~。 人は、 「やっぱり自分が信じている通りなのだ!」ということの、 証拠集めをして回る生き物なのかもしれんね~。 どう解釈するのかは自…

心理学を学ぶと、理想通りに物事が進むってわけじゃなくて

心理学を学ぶと、理想通りに物事が進むってわけじゃなくて、 そもそも、 ・人に対する「理想」ってものが無い状態、・なんでも受け入れられるような状態、に、「こっち」が成る、ってことなんだろうね。 だから、どんなに心理学で学んだことが実践できたとし…

【シェア】「子供の自立」を目指すからこそ、「親も自立」をしよう

もう、佐伯さんのブログはシェアするのが定番になってきたかも(≧w≦)。 ameblo.jp すごい分かりやすかった! 迷ったり自己肯定感が下がったりするのは、 親も「自分で考える力をつける」 ことで、かなり回避できるってことじゃな~。どうせ絶対的な正解はな…

見返りを求めると

見返りを求めた状態でやると、しんどくなるんだろうね。 見返りを求めずに、ただただ、 やること自体を楽しんでいたら、 結果に関係なく、いつまでもいつまでも、楽しめるんだろうね(^ω^)。 My demanding successful made me dired. If I enjoy only doing, …

結局は、Iメッセージも、「自分を大切にする」ということ。

またまた、佐伯和也さんのメルマガ。 「親も親自身を大切にすること」 この記事は、STEPでいう「Iメッセージの使い方」、 の説明だなぁと思った。 夜、うるさくて早く寝て欲しいと思ったとき。 あくまでも、自分の状態の、要望を伝える、ということ。 本質は…

またまた佐伯さんのリブログ。

またまた佐伯さんのリブログ。 ameblo.jp あぁ、やっぱ私は、佐伯さんと、Mちゃんを見ていると、安心するんだなぁ。 自分の進むべき方向、自分の進みたい方向は、分かっている。 でも時々、なんかのきっかけで昔の自分が顔を出してきて、自分で自分を揺さぶ…

アドラー心理学でこれだけは間違いないと思うこと

STEPとかパセージとか、ELMとか、 アドラー心理学を使った色んな講座を学んできて、 自分に合うなと思う所や、今の自分には合わないなと 思う箇所もあることもあるのだけれども、 これだけは、絶対的に揺るがない真実だな、 と思っていることがある。 定番の…

「女はご機嫌で沈黙」さらに追記。

さっきの記事の追記~。 happy-v.hatenablog.com 書いた後、気づいた~!「女はご機嫌で沈黙。」 そして、さらに付け加えるなら、 「そして男の頑張りを分かってあげる」 だな!! 「分かって欲しい」っていう立場ではなく、「分かろうとする」立ち位置だな…

男女の陰陽「女はご機嫌で沈黙」を実践するには

男女の陰陽について語るとき、 真っ先に出てくる定番の言葉。 「女はご機嫌で沈黙」。 これね、何が難しいかって、 私は、「沈黙」の部分がめちゃくちゃ難しい(≧w≦)。 女は本来、おしゃべりな生き物なのじゃ(*'▽')。 夫と長年過ごすうちに、 夫の対妻スキ…

向き合うのは、自分。

これ、最高の答えかもしれんな~。またまた佐伯さんのブログより。 ほんま、私が変えなきゃならない人って、 この世には、存在しないと思う。

役割。自分は他人にはなれない。

ほんま、そうじゃね~。 ameblo.jp 「役割」。 人の役割を、すごいなぁ、うらやましいなぁと思っても、 やっぱり自分は、自分の役割しかこなせない。 自分のやれることを、やるだけ。 やれないことは、やれないしね。 私は子を、サポートするだけ。 違う何者…

日本の伝統なのか、田舎の風習なのか知らんが、本音を口が裂けても言わない風習。

これは、日本の古来からの伝統なのか、 はたまな、田舎特有の風習なのか、 よく分からんが、 本音を、「口が裂けても言わない」地域っていうのがある。 「ここは手伝わなくてよいから座っときなさい」と言われたから座っていたら、「あの人本当に座っていた…

4人の子を全員東大理Ⅲに入れた佐藤ママが、子に反抗されずに愛されている理由

あまり、 その場に居ない人の話をするのは良くないのかもしれないけれども、「子育て」について、なんだかとても心が動いたので、 ちょっと書いてみる。 4人のお子さんを、全員東大理Ⅲに合格させたとして有名な、佐藤ママ。 preciouslife.tokyo 4人とも18歳…

岡山STEP/TEEN 2巡目第8章 思えばほんま好きなことしかやっていない

いつものごとく、章立てとは関係なしに(^0^)、 自分の感じたことをメモ。 気が付いたら自分は、 ほんと、「嫌なことって、何もやっていないよなぁ」と思った。 これは、最初の頃は「意図的」に考えていたような気もするけれど、いつのまにかにそれが当たり前…

成果主義ではなく、過程を楽しむ。

毎度の、佐伯和也さんのブログ。 ameblo.jp これ、面白いなぁと思った。 うちの夫もよくこういう感じの考え方をしているようだけれども、 男脳というか、 論理的というか、 シングルタスクというか、 潔くていいな、と思った。 UFOキャッチャーの「ドキドキ…

相手の選択を、ジャッジしない、という感覚

なんとなく。 「相手の選択を、ジャッジしない」 という感覚が、 分かり始めたような気がする。 人が、頑張りすぎているのを見ても、 人が、頑張らなさ過ぎているのを見ても、 「そうすることに、したんじゃね(^-^)。」 と、相手の選択を、ただ、認める。 相…

「ありのままの自分でいられる人と一緒に過ごす」のが大切な理由。

久々に、佐伯さんのメルマガより。 「ありのままの自分でいられる人と一緒にいる。」 https://kaihou.biz/BackNumber/view/MdHayfBI/AnzAu0VJ/ReITIgOT https://kaihou.biz/BackNumber/view/MdHayfBI/AnzAu0VJ/ReITIgOT これも、すごく分かりやすい。 なんで…

女の理解できない男どもの究極の楽しみ

一体なんなん!?(≧w≦)ってずっと思っていたんだけれども、 私の周りの男どもというのはことごとく(夫と子と弟と)、 夏のめちゃくちゃ暑いときに、 冷房を究極までガンガンにかけて、 あまりの寒さに、 布団にくるまってぶるぶる震えながら寝る!!、 と…

やり逃した自分のやりたかったことって、やりに戻ることができるのかも!

面白い。なんてタイムリー。 ameblo.jp ちょうどさっき、「数学検定」の過去問を自らプリントアウトしたところ。 数学、むしょうにやりたくなって。 そう。勉強したいのは自分なんだから、自分が勝手に勉強すればいい。と思ってね。 そんなに数学やりたいな…

子を信じるということ。

子を信じる、ということは、 子の成功を信じるというのではなく、 成功しても失敗しても、 どんなあなたでも大丈夫だと、信じることなんだろうな。 To believe my child means that I believe all of you. Even if you get success or not.

愛の伝え方の下手な人と愛の受け取り方が下手な人と

結局は、あらゆるトラブルは、 ・愛の伝え方の下手な人と、 ・愛の受け取り方が下手な人 がいるってことだけ ってことなんだろうな。 Finally, all trouble means that there is a peson who isn't good at telling love and there is a person who isn't go…

自分と比較してしまう生き物。

親というものは、 自分が子の年齢の時に身に着けていたものを、 子がまだ身に着けていないと知ると不安になり、 自分が子の年齢のときに身に着けていなかったものを、 子が身に着けていると知ると驚いて喜ぶ。 そんな生き物なのかもしれないねぇ(^ω^)。 自分…

男脳で女脳の生き方(笑)。

確かに、私は男脳で女脳の生き方なのかもしれん。 目標を立てたり、人と競ったり、先を見据えた生き方をしようとしたときは、悉くこけた(笑)。全部こけた(笑)。 でも、なんかしらんけれど、 何にも目標立てずに、狙わずに、意図せずに流れに乗ってやって…

STEP/TEEN2巡目第7章「しつけ:責任感を育てる」の章

自然的結末と、論理的結末の章。 「結末」については、もはや、 「相手の事を、信じていたら、相手は勝手に学びたいように学んでくるわな~。」 と、そんな感覚で居る。 「論理的結末」を、「私が導いてやって、相手に学んできてもらおう!」なんてもう思わ…

*このブログはリンクフリーですが、一言声をかけていただけるとめっちゃ喜びますヽ(´▽`)/