広島の弁護士事務所で働く母が、お家に帰って勝手に楽しむブログ

楽しいことの寄せ集め。自己満足プライベート日記

BOOKレビュー

やっと読み終わった『エンゼルバンク』

図書館で、順番待ちしながら少しずつ読んだ『エンゼルバンク』。 やっと読み終わったわ(≧w≦)。 エンゼルバンク ドラゴン桜外伝 全14巻 完結セット (モーニングKC) 作者: 三田紀房 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2011/02/15 メディア: コミック この商品…

『ピアノの森』第5巻まで ー集中するということ

今、『ピアノの森』というコミックを読んでいる。 ピアノの森 コミック 全26巻完結セット (モーニングKC) 作者: 一色まこと 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2015/11/20 メディア: コミック この商品を含むブログを見る 図書館で借りて読んでいるので、 順…

『「第六感」で決めると、すべに迷わなくなる』(トラウマ編7)

今回の 「パッカン」と、 直接つながりがあるのかどうか分からないけれど、 行き帰りのJRの中で、 この本を読んでいたら、 自分がとても緩んでいくのを感じた。 「第六感」で決めると、すべてに迷わなくなる! 作者: 普天間直弘 出版社/メーカー: サンマーク…

今度は『白雪姫と7人のこびと』

『美女と野獣』に引き続き、今度は『白雪姫と七人のこびと』を借りてきた。 同じラダーシリーズ。 白雪姫と七人の小人 Snow White and the Seven Dwarfs (ラダーシリーズ Level 2) 作者: ザンディ・スミス-セラフィン,春ゑ 出版社/メーカー: IBCパブリッシン…

『美女と野獣』の英語版を読み終わったで^^。

『美女と野獣』の英語版を読み終わった^^。 (読み始めたときの記事↓) ディズニーの映画版とは、違いがいくつかあったから、 書いてみる。 まず、家族構成が全然違う!(≧w≦) 本では、映画では出てこない二人のお姉さんが出てくる。 これが、シンデレラ…

『美女と野獣』英語版もおもしろいかも!

「美女と野獣」の英語版の本を借りてきて読み始めた^^。 美女と野獣 Beauty and the Beast (ラダーシリーズ Level 1) 作者: ザンディ・スミス-セラフィン 出版社/メーカー: IBCパブリッシング 発売日: 2006/08/28 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商…

『バカとブスこそ金稼げ!』と『エンゼルバンク』

これは面白い題名。 これも『ドラゴン桜』関連(^^)。 バカとブスこそ金稼げ! 作者: 泉忠司 出版社/メーカー: マネジメント社 発売日: 2015/12/09 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る 題名は強烈だけれども、 どうやったら夢が叶えられるか…

今更ながら、『ドラゴン桜』にはまる。

今更ながら、「ドラゴン桜」の漫画にはまっている(≧w≦)。 ドラゴン桜 全21巻完結セット (モーニングKC) 作者: 三田紀房 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2010/01 メディア: コミック 購入: 1人 クリック: 24回 この商品を含むブログ (8件) を見る 昔っか…

【BOOKレビュー】『今日よりよい明日はない』

図書館で、なんとなく手に取った本。 内容も、書き方も、 とても読みやすい新書だった。 今日よりよい明日はない (集英社新書) 作者: 玉村豊男 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2009/06 メディア: 新書 クリック: 14回 この商品を含むブログ (13件) を見る …

「嫌われる勇気」ドラマ第七話 アドラー心理学を9年学んでいる者からの感想

話題のドラマ、「嫌われる勇気」。 アドラーを昔から学んでいる仲間の間でも、 あんまりいい評判を聞かない上、 アドラー心理学会からクレームが来たりしたとか。 ことごとく、アドレリアンから悪評ばかりのドラマ。 私はTVは見ないので、 このままスルーし…

【BOOKレビュー】『光の彼方に』レイモンド・A.,Jr.ムーディ著

スピリチュアルに詳しい友人の紹介で読んだこの本。 臨死体験の本。 光の彼方に―死後の世界を垣間みた人々 作者: レイモンド・A.,Jr.ムーディ,笠原敏雄,河口慶子 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ 発売日: 1990/05 メディア: 単行本 この商品を含…

【BOOKレビュー】『母という病』

よく訪れるブログで紹介されていたので 図書館で借りてみた。 (017)母という病 (ポプラ新書) 作者: 岡田尊司 出版社/メーカー: ポプラ社 発売日: 2014/01/07 メディア: 新書 この商品を含むブログ (16件) を見る 強烈すぎて、途中で読めなくなった。 飛ばし…

【BOOKレビュー】『人生を変えた贈り物あなたを「決断の人」にする11のレッスン』アンソニーロビンス

岡山から広島へ帰る途中のJRの中で読んだ本。 人生を変えた贈り物 あなたを「決断の人」にする11のレッスン 作者: アンソニー・ロビンズ,河本隆行 出版社/メーカー: 成甲書房 発売日: 2005/05/28 メディア: 単行本 購入: 11人 クリック: 206回 この商品を含…

【BOOKレビュー】『脳はバカ、腸はかしこい』

こういう本、好きなのよね~^^。 脳はバカ、腸はかしこい 作者: 藤田紘一郎 出版社/メーカー: 三五館 発売日: 2012/10/20 メディア: 単行本 購入: 3人 クリック: 15回 この商品を含むブログ (8件) を見る 頭で考えずに、 腹に聴け。ということ。脳はすぐに…

『誰とも争わない生き方 人生にも魂にも善悪はない』秋山佳胤・著

不食の弁護士さんの著書。 不食=断食のそのもっと先。食べないってこと。いわゆるブレサリアン。この先生の著書は、不食をテーマにしたものを以前に読んだことが あったが、これは、 不食についてはあまり触れておられず、 生き方、考え方についての書。 法…

『幸せになる勇気』岸見一郎・著

遅ればせながら、読んだよ~ヽ(´▽`)/。 図書館の順番待ちでやっと回ってきて、手に取ったらその晩、他のことほったらかして(笑)すぐに一気に読んだ! 幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII 作者: 岸見一郎,古賀史健 出版社/メーカー: ダイ…

アラン・コーエン著『あなたはあなたのままでいい』『頑張るのをやめると、豊かさは、やってくる』

竹田和平さんの本を読んでいたら、 この方が出てきて、なんかステキな言葉が載っていたので、 今度はこの方の著書を連続で2冊読んでみた。 みんな言っていることは、同じだね。 同じに見えるね(^-^)。 同じことを言っているけれど、 読みやすい、分かりやす…

読後感・『オール・イン・ザ・プレーイング』シャーリーマクレーン著

冒頭の部分の記述が引き込まれ、 後半部分は、斜め読みとなった。 私の読みたい箇所は、 スピリチュアル的な話の部分よりも、 「見え方」の方であるらしい。 本は、自分のペースで、じっくり読むところと、 ななめ読みで飛ばすところと、 コントロールできる…

まとめて3冊読後感!ブルータス、お前もか!(笑)

どの本も、読みたくて読みたくて、 他の本を読み終わるまで待てないから 同時進行に読んだ本3冊。 全くジャンルが違うのに、 どれも同じこと言ってい過ぎて驚いたーーー!! ナニコレナニコレ!?!? お前もか!お前たちもか!?って感じ(笑)。 ・『いま…

『ゴーイングウイズイン』シャーリーマクレーン著 を読んで その2

これも、途中で感想を書いて読みかけだったものを、最後まで読んだので、再度感想を。すっと入ってくる部分と、読めなくて、読み飛ばした所と。読んでいる自分の中で、落差が激しかった。この読み方が、まさに、「高速回転法」の読み方と一緒なのかもなぁと…

『火の鳥』手塚治虫

読みかけだった手塚治虫の『火の鳥』を、全部読んだよ~!これ、最後、完結していないんだね。しかも、最後の12巻は、連載のために、作り足した感、満載なんだね。私は、この間途中で、感想文を書かずにはいられなくなった4巻(鳳凰編)あたりが、やっぱ、一…

『ゴーイングウイズイン』シャーリーマクレーン著

これもまだ読んでいる途中なんだけれども、衝撃的で、もう感想を書きたくなったので書く^^。精神世界って、こんなにも心理学に通じていたんだ!って思った。数ヶ月前まで、まるで興味の無かった分野。なのに、今は、心理学をつきつめていくと、ここに、ど…

『日本一の大投資家から教わった人生でもっとも大切なこと』本田晃一

めちゃ面白かった!読み終わった後、すごく気持ちがよかった!すんごいシアワセな気分になれる。少し前に心屋さんが大絶賛していた『臆病な僕でも勇者になれた七つの教え 』 旺季志ずか著でもそうだったけれど、めちゃくちゃあたたかくて気持ちがよい。「愛…

『火の鳥』手塚治虫

絶賛『火の鳥』読書中。11巻に来た。まだ途中だけれども、また感想書きたくなったので書く。なんかね、「憎しみが憎しみを生むんだなぁ。」って思った。たとえ迫害されても、何かを守るための報復って、要らないのかも・・って思った。永遠の命を求めても、…

『火の鳥4巻・鳳凰編』手塚治虫著

絶賛、『火の鳥』読書中。まだ途中なんだけれども、4巻・鳳凰編。片目・片腕の我王が、仏師との鬼瓦の対決に負けた後、もう片方の腕を切り落とされたとき、我王は、抵抗もせず、怒りもせず、ただ、切られるがままに腕を切られ、そのまま静かに山に帰り、その…

『ダンシング・イン・ザ・ライト』シャーリーマクレーン著

ズバリ、輪廻転生の話である。こういう話を、こんな風に読めるようになるなんて、自分の変化に驚く。輪廻転生。それが、有るか、無いか、本当か、嘘か、そんなのは、どうでもいい(笑)。ただ、こういう考え方を持っていたら、楽に生きられるな~。面白いかも…

【BOOKレビュー】『お金はいつも正しい』堀江貴文・著

ホリエモンの著書を読むのは数冊目なのだが、読むといつもココロ揺さぶられて、レビューを書かずにはいられなくなるんだよなぁ(笑)。価値観・考え方が、とにかく面白い!!そして、自分の価値観、思わず再確認したくなる。本を読むと、割と著者の影響をそ…

岸見先生『嫌われる勇気』より。「貢献」について

岸見先生の『嫌われる勇気』で、ずっと気になっていた箇所。「貢献」は、「貢献できているかどうかではなく、自分が貢献していると感じるか」というような意味合いの内容。私の行動を、「『自分が』、貢献していると感じる」のであって、私の行動を、「『人…

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