広島の弁護士事務所で働く母が、お家に帰って勝手に楽しむブログ

楽しいことの寄せ集め。自己満足プライベート日記

「出す」って自分のための行為

「出す」って、

人のための行為ではなく、


そもそも「自分のため」


だったのかも!



人のために、「人に知らせよう」
とか、
人に、自分のことを「人の記憶の中に刷り込んでもらおう」
とか、

そういうのも、

実は全部、
人のためではなく
自分のための行為。


言葉も、
「人に」知らせているようで、
実は、自分が自分の脳に繰り返し叩き込んでいるという行為。


だとしたら、





人にやってもらわなくても、
既に自分の中で満たされていたら、


それを人にやってもらう必要って、

無くなるんだね!



わざわざ人に、持ち上げてもらわなくても、
自分で自分を持ち上げることが、できるんだね。



人が誤解しないように、
細心の注意を払って、

自分を人に見せようとすることも、


これも、結局、

自分のための行為。






「出す」って、

便も^^、
言葉も、
知識も、
シアワセも、

自分のために、
やっていたことだったんだね!




シアワセの伝播も、
実は、人のためではなく、
自分のためだったんだっていうのが、
なんか、よく分かる気がしてきた。

日比谷花壇


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